花の四阿

    Lala掲載の『狼陛下の花嫁』二次小説のブログです。某SNSで書き溜めた小説の他・イラスト・詩文・写真・徒然日記・一部鍵つきを掲載しています。

    『幼な妻ーおさなづまー』祭1

    柔らかな夕闇迫る理科準備室。
    しんと・・・静かな部屋の奥に人の気配。

    「・・・・先生、こんなところに呼び出さないで下さい。」

    『夕鈴、今はもう放課後だ。』
    『プライベートな時間だ。』
    『・・・いつものように、黎翔と呼んで』

    腕の中の夕鈴は、恥ずかしそうに身じろぎして俯く

    「・・・黎翔さん。」
    『なに?可愛い奥さん。』

    その頤(おとがい)を捉えて、

    ちゅっ・・・

    黎翔は、夕鈴に口付ける
    真っ赤に染まる僕の妻の瞳を捕らえる。

    優しい朱の瞳とはしばみ色の瞳が絡み合う

    『今朝は、ごめんね。夕鈴。』
    『一日、君に口をきいてもらえなくて・・・・』
    『きつかったよ。』
    『夕鈴、仲直りしよう!?』
    『許してくれる??』

    ちょっとした夫婦喧嘩、。だけど寂しい一日で・・・
    結局、この小犬の瞳には、勝てないの。

    真っ赤な顔の夕鈴は、困った口調で、結局許す。

    「ふぅ・・・・黎翔さん、もうしないでくださいね。」

    『ありがとう、夕鈴。』
    『kissしていい?・・・・・今朝の分も』

    黎翔は、嬉しくて夕鈴を抱きしめる。
    ささやかな幸せだけど、極上の癒し・・・・

    ぎゅっと抱きしめて、夕鈴の耳元に囁く。

    『・・・愛しているよ。僕の奥さん。』

    夕陽の沈む理科準備室。
    白衣の理科教師とセーラー服の可愛い生徒。
    ーーーーー密やかな秘密の関係。
    クールで頼りになる旦那様とかわいい可愛い幼な妻。

    仲直りの甘いKISSは、陽が沈むまで続くのだった。



    2013年
    05月19日
    17:25
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    2013.05.19. 『幼な妻ーおさなづまー』祭2

    うふふ。。萌えのタネがおそろいですね。
    白衣・・・白衣の黎翔先生。

    制服の可愛い妻と伊達メガネなら、なおよし。

    ふぉ・・・理科準備室ですか。
    白衣の上でお膝抱っこもいいのですが・・・
    黎翔先生の机に座らせますか。
    少し、斜め上の夕鈴の唇を下から奪う黎翔先生。

    『夕鈴、もう逃がさないよ。」
    『 今日は、一緒に帰ろうか。』
    『もう、陽が落ちた。』
    『いつもの場所で、待ってて・・・』

    『・・・・ここの続きは、その後でね。』

    ぽんっ・・・と爆発した夕鈴に、意味深に微笑む黎翔さん

    ここでは、制約のある生徒と先生という間柄をどうしても意識してしまう。
    ちゃんとした君は、僕の奥さんなのに
    制服を着ているだけで、隠したい間柄になるのは、なぜだろう。

    君を本気で愛したい。
    ーーーーーだけど、ここでは愛せない。

    覚悟しててね、僕の可愛い奥さん。
    僕を一日寂しくさせたお仕置きは、君の制服を脱がせた後に・・・
    家に帰ったら、たっぷり君を愛してあげる。


    2013年
    05月19日
    19:03

    2013.05.19. 『幼な妻ーおさなづまー』祭3

    「~っ!黎翔さん、いつまでも子供扱いしないでください。」

    怒った夕鈴に、詰め寄る黎翔。

    『それは、心外だな…夕鈴。』
    『君を子供扱いしたことは無いよ』






    『君を子供扱いしてたら、こんな事はしてないよ。』
    至近距離で囁く黎翔は、夕鈴に口付ける。
    『最初から、君を子供扱いなんてしていない。』
    『…ただ、大事にしていただけ…』
    『それとも、その先が知りたい?』
    『戻れないよ。それでもいいんだね。』 『…我慢も限界。』
    『君に、その先の大人の世界を教えてあげよう…』



    2013年
    05月19日
    18:05

    2013.05.20. 『幼な妻ーおさなづまー』祭4

    台所に立ち、朝食を作る僕の可愛い妻を

    新聞越しに、じいっっ・・・と見つめる。

    夕鈴は、そんなこととは、気付かず、忙しそうにくるくると仕事をこなしていた。

    一つに纏めたポニーテールが、ふりふり揺れる

    化粧っけがなくても、17歳という若さが肌を輝かせている。

    可愛くてよく出来た僕の奥さん。

    白い新妻エプロンに身を包み、ベーコンエッグを作っている。


    ・・・・・・・・可愛い。彼女は、ナニをしていても可愛い。

    それにしても・・・・






    黎翔は、リビングのテーブルにざっと畳んだ新聞を置くと
    夕鈴の傍までやって来た。

    近づく黎翔に、気付いた夕鈴。
    「お腹が、空きましたか?」
    「もうすぐ出来ますよ。少々お待ちくださいね。」



    ニッコリと優しく微笑む夕鈴を、黎翔は背中から抱きしめる。

    「・・・きゃあ☆」
    「危ないです!!黎翔さん!!」
    「朝っぱらから、抱きつかないでっっ!!!」

    『・・・夕鈴。ソレ計算!?天然?』
    『僕を誘っているの?』
    抱きしめながら、耳朶に囁く、黎翔の熱を帯びた甘い声。

    「黎翔さんっっ!?????・・・・・・んぁっ!!!」

    そのまま・・・夕鈴の首筋を這う黎翔。
    突然のことに固まる夕鈴は、フライパンの中身から眼を逸らす。
    ちりちり・・・と焦げる匂い。

    「黎翔さんッッ!!ベーコンが、焦げちゃう!!!」
    「おなか空いているのですよね???」

    『うん、凄くおなか空いてる。』
    『君が食べたい。食べていい?』

    『だって、夕鈴エロいんだもの。』
    『白エプロンに、一分丈デニムショートにチューブトップだなんて・・・』

    『正面から見たら、エプロンしか身に着けていないように見えるよ。』

    そう言って、焦げたベーコンの入ったフライパンを乗せたコンロの火を黎翔は、消した。

    「ひゃん☆わたし・・・そんなつもりじゃ・・・」

    背中をぺろりと舐められ、変な声が出た夕鈴。
    慌てて、両手で口をふさいだ。

    『じゃあ・・・・どんなつもりだったの?』
    『今の夕鈴のその格好、僕を誘っている風にしか見えないよ。』
    肉食の狼の舌が、獲物の兎の味見をしていく・・・・
    舌先に感じる甘い痺れに、狼は恍惚とした表情を浮かべた。

    『せっかくのご馳走だし、早速食べようかな。』
    「きゃあああっっっっ・・・・黎翔さんっっ!!!」

    ようやく事態に気付いた夕鈴。
    逃げ出そうとしたものの、捕獲された。
    そのまま嬉しそうな黎翔に、起きたばかりの寝室に引きずられる。

    無常にも、閉ざされた寝室の扉

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・第二ラウンドが始まる。






    すいません。。朝っぱらから・・・
    それもコレも、夕鈴が可愛いからいけない。
    恐るべし・・・新妻エプロン。


    2013年
    05月20日
    09:03

    2013.05.20. 『幼な妻ーおさなづまー』祭5

    祭、楽しそう…

    混ざってやるぅ…(T_T)

    一つ投下にげっ(>_<)






    背伸びして付けてみた。

    色鮮やかな真っ赤な口紅(ルージュ)。

    少しでも…大人の貴方に近づきたくて…

    貴方の周囲を取り巻く女性達に負けたくなくて…

    貴方の前に立ったのに

    『君にその色は似合わない。』

    ショックな一言。

    反論する間も
    貴方は与えてくれなかった。

    奪われた唇。

    口付けは 長く…

    『コレでいい…』

    貴方の唇で、ぬぐい去った口紅。

    私の唇は、いつの間にか柔らかな薔薇色

    貴方の唇にも、私の色

    囁かれた耳朶に貴方の言葉。

    『背伸びしなくても、君は十分魅力的だよ。』

    『…僕の奥さん』


    甘い言葉に、捕らわれる。
    リフレインするその言葉に、真っ赤に染まる私がいた。

    二度目のkissは、私から…


    2013年
    05月20日
    21:40

    コレって、幼な妻関係無いような…

    『幼な妻ーおさなづまー』祭6

    煌めく水の影

    プールサイドには、白い水着姿の愛しい君。

    木陰にまどろむ  かの人は

    健やかな寝息をたてて、穏やかに微笑む

    乾き始めた水着。

    きらきらと零れる水滴が肌を弾く。

    長い四肢を、無防備に投げ出す若い妻の

    目の覚めるような鮮やかな赤

    水際で濡れた足先に

    花弁のようなぺディキュアの華

    ビーチサイドにまどろむ  僕の妻に口付ける

    花弁の華に口付ける

    君の足先を手に取り口付ける。

    ビーチサイドのパラソルの下で・・・




    ????いきなり、南国??

    きゅーーーー???
    意味不明です。


    2013年
    05月21日
    15:47

    『幼な妻ーおさなづまー』祭7


    IMG_1298-1.jpg    IMG_1299-1.jpg

    何も知らない、ウブな私に

    大人なkissを、教えてくれた旦那様

    貴方のkissをたどたどしくなぞる拙い私

    kissを上手に出来たなら…

    貴方は、その先を

    ようやく私に、教えてくれるのかしら…!?


    2013年
    05月21日
    20:41

    『幼な妻ーおさなづまー』祭8

    びば、いい夫婦の日☆


    大人味『毎朝が幸せー幼な妻ー』




    カーテンから、差し込む光りが朝を教えてくれる・・・

    細く綺麗な朝の光。

    隣に眠る旦那様を起こさないように、ベットから抜け出したはずだった・・・・

    ベットからゆっくりと起き上がり、片足が床に着いた瞬間。

    腰を囚われた。

    『・・・・・・ん・・夕鈴・・・』

    「起こしてしまいましたか?;黎翔さん、おはようございます。」

    「・・・・あの、離してくれませんか?」

    「朝食を作らなきゃ・・・・お弁当も・・・・」

    上半身半裸の自分に、いまだに慣れない可愛い妻は、

    顔を真っ赤に染めながら、僕の腕から逃げ出そうとする。

    素肌に、着せた僕のパジャマの上・・・・

    魅力的な白い太腿が僕を誘う

    サイズの合わないぶかぶかのパジャマから覗く胸の谷間。

    昨夜、新たに僕が付けた華が咲く

    抱きしめる腕から伝わる君の体温。

    起きたばかりで、何だかあったかくて気持ちイイ。

    ・・・・・・柔らかな抱き心地。

    なんだか、ずっと君を抱いていたい。

    「きゃあ!!!」

    抱えていた腰を引き寄せ、夕鈴をベッドに戻した。

    反転し、朝の光りに美しく輝く髪がベッドにふぁさりと広がる。

    見下ろして、腕の中の可愛い妻に朝の挨拶。

    『夕鈴、おはよう。』

    『今日も、愛してる。おはようのKissしていい?』

    にっこりと、愛しい妻に微笑む。

    少し困り顔のはしばみ色の瞳。
    困っている顔も、可愛い。

    「Kissだけですよ?その先は、しちゃダメです。」

    『うん、分かった。』


    邪気のない小犬の微笑で、嬉しそうに喜ぶ夫と朝の口付けを交わす夕鈴。

    ーーーー甘い朝の日課。

    念を押したはずの夕鈴との約束を、黎翔は守ったことがない。
    流されるがまま・・・大人な夫の罠にはまり
    なし崩しにされる。

    分かっていても、拒絶できない。・・・・・だって、好きなんだもの。

    この日もまた、爽やかな朝の光に彩られ
    黎翔の愛しい幼な妻が、彼に愛でられ可愛い声で啼く。
    身を艶やかな薄紅色に染めて朝を迎えるのだった。


    ーーーーーーーーもちろん、二人とも遅刻したのは、言うまでもない。




    遅刻の常連ですか。←(笑)

    2013年
    05月22日
    08:24

    『幼な妻ーおさなづまー』祭9

    「・・・・・くちゅん」

    可愛いくしゃみが聞こえて、隣を見ると
    夕鈴が震えてた。

    無理して背伸びしたピンヒール
    背中の大きく開いた真っ赤なドレス。
    視線をどこに合わせたらいいのかいいのか困る
    胸元のセクシーな身体の線に添うシルクのロング

    ショールだけでは、寒そうた。
    日中は汗ばむほどの暑さとはいえ、
    夜は冷え込む。

    『夕鈴、だから無理しなくていいよっていったのに・・』

    「・・・・だって・・」

    慌てて、着ていたジャケットを脱いで彼女を暖めた

    「いいです。黎翔さんが、冷えちゃう。」

    『いいから、着ていて!!!着なきゃ、風邪をひいてしまうよ。』






    渡されたジャケットに、黎翔さんのぬくもり。

    微かに鼻をくすぐる黎翔さんのコロン

    旦那様の優しさに、嬉しくなって微笑んだ。

    ぶかぶかだけど、暖かい。

    嬉しくて、微笑み返してくれた黎翔さんを見つめる。

    その紅い瞳の距離が近づいてゆく・・・・

    気がつくと、口付けされていた。

    貴方の香りに包まれて、唇から貴方の愛がなだれ込む

    熱塊が、私の心も身体も溶かしていく

    私は、幸せに包まれる


    2013年
    05月22日
    12:53

    【短編】現代パラレル『約束』

    幼な妻祭に投稿した作品
    幼な妻祭11

    華やかなチャリティーパーティーの会場

    『僕の傍を離れないでね。』と黎翔自身が
    夕鈴に言ったはずなのに・・・・
    黎翔が、呼ばれて彼女から引き離された現在。

    年若い妻を娶った僕に、周囲の好奇心が僕らを離す。

    案の定、彼女の周囲を窺うと、嫉妬深いハイエナのような女達が、僕の夕鈴に、牙を向いていた…。

    彼女は、僕を頼らない。
    それは、彼女の美徳だが、淋しい。
    君は、僕の妻なのだから、困った時には頼ってほしいのに…。

    少しの淋しさと彼女を助けたい思いと君の強さを誇りに、夕鈴のもとへ、足早にパーティー会場を横切った。

    彼女は、まだ僕に気付かない。
    何を言われたのか、耳まで赤く染まっていた。
    柔らかいはずの身体が、遠目からでも強張っていることを
    僕だけが知っていた。

    彼女の背後から、冷たい焔の視線で、ハイエナ達を睨み付ける。
    僕の存在に気付いた、ハイエナたちが、口を噤む。

    背後で、そんなやりとりがなされていることなど、知らない夕鈴。
    彼女の肩に、優しく手を置き囁いた。

    『淋しかったか夕鈴。』
    『一人にしてごめん。』
    「・・・・・黎翔さん。」
    あからさまに、ほっとした笑顔。

    君の緊張がほぐれるのを手のひらから感じる。

    (ーーーーやはり、来てよかった。)

    僕にだけ、心を許す妻が愛しくて可愛い。
    僕が来たからには、これ以上、彼女を好きにはさせない。

    夕鈴の頤を捕らえ、優しく微笑む。

    察しのいい妻は、さっと顔を赤らめた。

    周囲のハイエナどもに、見せつけるように、ゆっくりと口付ける。

    柔らかな唇を食み、最愛の妻と濃厚な甘い口付けを交わす。

    ゆっくりと・・・・念入りに君をキスで優しく慰める。

    君を守れなかった詫びと、一人で耐えたご褒美も兼ねて・・・・

    ーーーーーーーーーーーーーーたっぷりと。







    場も忘れ、周囲の人々も忘れた黎翔の行動。

    彼の愛しの妻しか目に入らない甘い口付けに
    会場の人々の目は、点になる。

    それに気付いた夕鈴は、
    真っ赤な顔に、涙を浮かべて羞恥の口付けを受けていた。

    んっ・・・

    濃厚な口付け
    新婚の二人の夜がどんなに甘いか・・・想像させるに足りる口付けだった。

    夕鈴を取り囲んでいた女性達は、
    黎翔のあまりの熱愛ぶりを見せ付けられて、硬直し絶句していた。

    ーーーーあるものは、顔を赤くし
    ーーーーあるものは、嫉妬に燃え
    ーーーーあるものは、呆れ

    長すぎる二人の世界の口付けによって・・・戦意を失くしていく

    そのうちに、会場にワルツの曲が流れた
    口付けが途切れる

    『夕鈴、一曲お相手願いたいな…』

    余裕の微笑みの夫を、羞恥に染まる妻は、軽く睨む。
    それさえも黎翔には、愛しさを感じる。

    女性達に、囲まれて困っていたのは、確かで自分は救われたのだとは思うが、夕鈴は釈然としない。

    ーーーーーもっと、ほかに方法はあったのではないの?
     
    抗議を込めた妻の眼差しを、微笑でかわす黎翔。
    そんな、彼女の心の機微までも黎翔には、筒抜けに違いない。

    「はい…黎翔さん」

    とにかく此処から抜け出せること。公衆の面前でのKissが終ったことを夕鈴は、喜んだ。
    ほっとした様子で、夕鈴は黎翔の手に手を重ねた…

    滑るようにワルツの輪の中に入る…

    妻にしか興味のない黎翔に、ハイエナ達は、歯噛みする。

    ダンスホールの中央に、幸せに踊る二人の姿。
    未だ羞恥に頬を染めた妻を、優しくリードする夫。

    ワルツの曲は優雅で穏やかに流れる・・・・
    見つめあい微笑みあう幸せな二人を
    シャンパン色のシャンデリアが照らしだしていた。

    『僕の傍を離れないでね。』
    『ーー君を守るよ。』

    耳元で囁かれた、二度目の誓いに
    妻は、嬉しそうにこくんと頷き、夫にはにかんだ。

    夫の腕の中で、嬉しそうに微笑む妻に、二度目の約束の口付け。

    ーーー今度は、守られるであろう約束。

    黎翔は、彼女を離さないと決めたのだから。


    おしまい。

    2013年
    05月23日
    23:53

    【書庫】限定トピ『幼な妻祭』

    5/22は、SNSパラレル・コミュニティ誕生の日。

    一年前のこの日、前コミュ管理人さんが立ち上げたこのコミュニティ。
    皆様に愛されてようやく2年目を迎えます。

    それを記念して、5/19~5/23に、『幼な妻ーおさなづまー』祭を開催いたします。

    今回の祭りは、年齢縛りだけです。
    黎翔の年齢を操作して、31歳。夕鈴17歳。
    愛があれば、年の差なんて!!!

    幼な妻って、だけで萌えませんか?
    きゃあ (≧∇≦)
    美味しい予感…にうち震えます。(///▽///)

    5/22  ご夫婦の日
    5/23  ご夫妻の日
         キスの日
         ラブレターの日

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